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須坂市立

電話でのお問い合わせは026-245-0326

〒382-0013 長野県須坂市日滝61番地

学校紹介real estate

学校目標

時事

「学校目標」
[たくましい人になる]

   ○ 課題をもって取り組もう
   ○ ねばり強くやりとげよう
   ○ 自他を尊び、ともに歩もう




平成29年度グランドデザイン

平成29年度 年間予定表


学校長挨拶

いじめ防止基本方針


校章

時事

校章の由来
 須坂中学校として創立した昭和22年,須坂中学校の美術科担当だった宮原正夫・北島徳誠両先生のお二人が協力していくつかのデザインを考案し,その中から全校生徒・全職員が選定。同年7月ごろより使用されるようになった。翌年4月,須坂中学校は常盤中学校と相森中学校に分離独立したが,常盤中学校の校章はこの須坂中学校の校章を引き継いでいる。
 ペン3本の組み合わせを背景に須坂市のマークを入れ,「中学校」の「中」の字を配したもので,ペンは学問・文化・真理探究を象徴し,ペン3本の組み合わせによって全体のバランスがとれるようにした。


校歌

時事

 校歌の制定は昭和26年度に,山岸吉治校長先生の発案により当時の常盤中学校職員であった北島茂氏が中心となって校歌歌詞の原文を作った。
 山岸校長と北島茂氏は何回か原文を練り直し,その原文をもとにして,志賀光子先生に作詞していただくこととなった。
作曲は,木下保先生にお願いして,詞も曲も格調の高い校歌と言われている。昭和26年秋頃には全校で歌われるようになった。
 そして,平成19年度常盤中学校創立60周年を記念して,校歌の編曲を唐澤史比古先生に依頼し,四部合唱曲となった。


校歌再生(Piano)

校歌再生(Strings)


部活動

部活動の目標
○生徒の自主的・積極的な意欲をもとに、忍耐・努力・責任・公正・協力などの態度や精神を養い、好ましい社会人となるべき基本的な能力を養うと共に、校風の意気高揚につとめる。
○生徒の個性・能力の伸長をはかり、教師の適切な指導助言を加え、各種の知識・技能の向上、発展を推し進める。

部活動一覧


校友会

校友会とは
 全会員が自主的な態度をもって参加し、より良い校風を樹立し、お互いの学校生活の向上と改善を図り、より良い社会人としての基礎を養うことを目的としています。

校友会組織一覧


■地域と学校

物件イメージ01

 須坂市は長野県の北東部に位置し、明治から昭和にかけて製糸の町として栄え、近年は電子・機械工業と風光明媚な観光地、全国有数のリンゴ・巨峰の産地として躍進を続けています。気候は、典型的な内陸性気候でそれぞれの季節の訪れを感じることができます。
 また、東南部には峰の原高原、米子大瀑布、五味池破風高原などがあり豊かな自然に恵まれています。市街地には製糸業が盛んだったころを思わせる「蔵の町並み」や、市民をはじめ、訪れる方の憩いの場「臥竜公園」もあります。

物件イメージ02

 須坂市立常盤中学校は、東部の田園地帯と市街地に位置します。学区は須坂小学校(穀町 上町 本上町 上中町 中町 新町 常盤町 立町)、小山小学校(坂田町 南原町 北原町 小山町 )、日滝小学校(高橋町 大谷町 本郷町)、高甫小学校(村石町 明徳町)です。

 学区内には、市立図書館市民体育館公民館、「日本のさくら名所100選」に選ばれた臥竜公園博物館動物園サマーランドなどの施設があります。

■学校の様子

物件イメージ01

 常盤中学校の昇降口は「登竜門」という名称がつけられています。本校の昇降口を「登竜門」と呼ぶようになったのは,昭和41年1月,当時の徳永隆寿校長先生が書かれた木額を生徒昇降口に掲げたことが始まりです。
 平成2年,新校舎が竣工し,白壁に飾られた真新しい昇降口の正面にも,赤堀昭三校長先生の揮毫をもとに彫られた「登竜門」のプレートが埋め込まれています。
 そのアプローチには,季節の花が植えられ,来校される方々を温かく歓迎してくれます。

物件イメージ02

 中庭は,生徒たちにとって憩いの場となっています。
 生徒たちが昼休みに鬼ごっこをしたり,時には鎌田山からカモシカ(通称:トッキ-)が遊びに来ることがあります。

物件イメージ02

 常盤中学校・武道場 「清心館」
 平成21年4月より建設が始まり,平成21年12月に完成。
 平成22年1月12日に竣工。
 鉄筋造平屋建て 柔剣道場458.25u
 柔道場98畳 剣道場9m×9m
 ミーティングルーム,男女更衣室(シャワー完備)
 多目的トイレ,防具庫,用具庫等



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